CRYOPDP

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CRYOPDPは輸送中の温度データによりコールドチェーンの透明性を提供します


CRYOPDPはGDP(Good Distribution Practice )を遵守し、細心の注意を払い、厳格な温度管理のもと個別化された輸送の手配を致しております。弊社のコールドチェーンは温度ロガーを標準装備しており、輸送が完了次第、お客様に輸送中の温度データをお送りしております。



こちらは国内輸送案件での温度データになります。基本的に温度は−180°近辺で安定しておりますが、凍結サンプルなどの出し入れの際、ドライシッパー内の温度の上昇が確認できます。このようにスケジュールの時間軸での温度データを確認戴くことにより、輸送中のドライシッパー内の温度を確認をしていただけます。



CRYOPDPは物流全般に於いて全ての配送グレードで温度ロガーを装備しており、ご要望によりGPSロガー等を使用し輸送中の透明性を提供しております。お客様からお預かりしたお荷物の出荷と輸送中の状態に関する情報提供により、重要な凍結サンプルの温度変化に起因する細胞の劣化と損失のリスクを低減します。



バイオ医薬品、ライフサイエンス、治験などの様々な分野に向けた最適な極低温ロジスティックスサービスをご要望のお客様は、是非CRYOPDPのコールドチェーンサービスをご指名下さい。


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